LIF Shock(リフショック)3Dトータルケアマシン リフショック

リフショックは、次世代の美容専用衝撃波(ショックウェーブ)技術を用いた今まで美容業界になかった最先端の美容機器です。
従来品のハイフ(高密度焦点式超音波)やRF(ラジオ波)と異なり、熱エネルギーを使用せず、衝撃波の物理的刺激を活用して深層組織をターゲットにしています。
もともとは、結石の破砕治療や、ヨーロッパのスポーツ選手の筋肉治療のために開発された技術で、その高い効果と安全性から、長年にわたり医療現場やスポーツ業界で使用されてきました。
リフショックは、こうした信頼性の高い技術を美容分野へと応用し、より安全かつ効果的なケアを可能にしています。

  • 韓国発!
    最新フェイ
    シャル機器
  • 知識·技術·経験は
    必要なし!
  • 導入支援
    サポート

FeatureLIF Shockの3つの特徴

  1. Feature熱を使用しないので
    安全性が高い

    ダウンタイムがなく、敏感肌や痛みに弱い方でも施術可能です。
    熱を使わないため、ハイフのような火傷のリスクゼロ。
    さらに、炎症のリスクも極めて低く、安全性に優れています。

  2. Feature深層へアプローチが可能

    5mm~17mmの深さまで到達し、SMAS筋膜よりも深い筋肉層~深層筋膜(FASCIA)にしっかりアプローチ。
    これまでのRF(ラジオ波)では届かなかった領域にまで作用します。

    時代はSMASからFASCIAへ。

    深部から引き上げる、“パシャリフティング”ついに誕生。

  3. Featureさまざまな美容施術との
    掛け合わせが可能

    リフショックは、衝撃波による筋肉・筋膜・リンパ循環・めぐり改善・皮下組織の活性化を促進するため、HIFU・RF(ラジオ波)・美容鍼・エレクトロポレーションなどの、あらゆる美容施術との相乗効果が期待できます。肌のハリやリフトアップを高め、より効果的な施術結果を実現します。

ActsLIF Shockの作用

  1. Fascia Breaker(ファシア・ブレーカー)

    筋膜がほぐれる

    リフショックの衝撃波は、皮膚の奥の筋膜(Fascia)に到達し、物理的な振動で刺激します。
    加齢やストレスで硬く癒着した筋膜を衝撃波が剥がすように解放(ファシア・ブレーカー)。
    これにより筋肉が正常に動き、リフトアップや引き締め効果が得られます。

  2. Bio Circulation(バイオサーキュレーション)

    血流・リンパの流れが改善される

    リフショックの衝撃波は、毛細血管やリンパ管をやさしく刺激します。 これにより血管が拡張し、血流とリンパの流れが促進。 老廃物や余分な水分の排出が進み、むくみやくすみの解消、代謝の活性化につながります。

  3. Skin Renovator(スキンリノベーター)

    肌土台の根本強化

    リフショックの衝撃波が真皮層を刺激すると、線維芽細胞が活性化。
    コラーゲンやエラスチンの生成が促進され、ハリ·弾力が向上します。
    さらにミトコンドリアが刺激され、細胞の活力もアップ(ATPが産生) 。
    その結果、シワやたるみの予防·改善へとつながります。

  4. Neuro Release(ニューロリリース)

    筋肉の緊張がゆるみ、
    柔軟性が回復する

    リフショックの衝撃波は、筋肉の深部にまで届き、こわばった筋繊維を振動で緩めます。
    緊張がほぐれることで血流が改善し、酸素や栄養が行き渡るため、筋肉の本来持つ能力が覚醒されます。
    特に表情筋や首肩周りの緊張緩和に効果的で、フェイスラインのリフトアップに直結します。

LIF Shockの主な効果

  •  

    リフティング効果

    肌の深層筋膜層(FASCIA)および筋肉層に直接作用することで、年齢とともに低下する筋肉の弾力を回復。
    自然な引き締めとリフトアップ効果を提供します。

  • 顔の輪郭管理

    頬や目元など、顔の輪郭を支える筋肉を重点的に刺激。
    これにより、リフトアップと引き締め効果が期待できます。血流とリンパ循環が促進され、老廃物や毒素が排出されます。

  • 深層ケア

    衝撃波によって肌内部のエラスチン・コラーゲン生成を促進。ATPが大量分泌されミトコンドリアが増加します。
    ATPとは細胞のエネルギー源。増えると肌が元気になり、肌の内側から若返りを図ります。

  • お肌の活性化

    コラーゲンとエラスチンの生成を助け、肌に弾力と若々しさを与えます。

RF(ラジオ波)/ハイフ
との違い

ハイフやラジオ波との決定的な違いは、「熱を使用しない」こと。

リフショックは圧力波によって筋膜をリリースし、筋肉までしっかり刺激を届けます。
それでいて痛みがなく、フェイス·デコルテ·ボディのあらゆる部位に対応可能。
即効性と持続性を兼ね備えた、安全性の高い施術です。

技術RF
(ラジオ波)
HIFU
(ハイフ)
LIFShock
(ショックウェーブ)
ターゲット 真皮層
のみ
筋膜層
(4.5mm)まで
深層筋膜・
筋肉層
(5~17mm)まで
方法 熱エネルギー 熱エネルギー 衝撃波
(非熱
エネルギー)
特徴 表面的な
ケアに
限られる
痛みや
ダウンタイムが
発生することあり
深層ケア、
痛みなし、
即効性と持続力

Specマシンスペック概要

最大出力
150W
本体サイズ
横幅312mm×奥行き570mm×高さ345mm
ディスプレイ
10.1 inch
重量
16.5kg
AC
AC 100V
保証
本体1年間
ハンドピース:100万発
(200万発まで使用可)
付属品一覧
  • 4cmハンドピース
  • 6cmハンドピース
  • 専用シリコン10mm
  • 専用シリコン17mm
  • 専用シリコン5mm(オプション)
  • 電源ケーブル